現在の位置

"きたもと"ってどんなとこ?

安心安全なまち

刑法犯認知件数少ない

セーフコミュニティ認証都市へ

セーフコミュニティイメージ

北本市は平成15年のピーク時と比較して、平成25年にはおよそ70%もの犯罪件数の削減に成功。その結果、人口千人あたりにおける認知件数犯罪率は、県内40市の中で、平成25年は最も少なく、平成26年も11月末時点において、2番目の少なさとなっています。
さらに、平成24年から、市民と行政との協働により、安心安全なまちの実現をめざすセーフコミュニティの取組みを開始し、平成27年2月WHO(世界保健機関)セーフコミュニティ協働センターより、埼玉県下では初めてセーフコミュニティの認証を受けます。

 

 

都内へのアクセス良好

高崎線の東京駅乗り入れ、圏央道開通でさらにアクセス向上

アクセスマップ

首都圏45キロ圏内で都心まで45分で都内へのアクセス良好。
平成27年3月に高崎線における東京駅への直通運行が開始。平成27年10月には首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の桶川北本ICから白岡菖蒲IC間(10.8 km)が開通し、交通インフラ環境がさらに充実しました。

緑豊かな住宅都市

豊かな自然残す

公園イメージ

北本市は大宮台地上のほぼ平坦な地形のうえに、高崎線の北本駅を中心に市街地が形成されています。その外側には緑豊かな田園地帯が広がり、市域の西側には荒川が流れ、国の天然記念物に指定された樹齢約800年の「石戸蒲ザクラ」を始め、大宮台地の浸食により形成された谷津に昔ながらの湧水や斜面林、コナラやクヌギの雑木林など魅力ある豊かな自然を残しています。

 

 

洗練された街づくり

北本駅西口駅前広場はグッドデザイン賞受賞

駅前広場イメージ1

駅前広場イメージ2

北本駅西口駅前広場は、交通の場だけでなく、交流の場としても位置づけ、両面から広場のデザインを行い、平成24年に完成。平成25年にはグッドデザイン賞を受賞。
駅前広場の他にも、平成26年には市役所庁舎の建て替え、児童館・こども図書館の建設、全小中学校の校舎、体育館の耐震化率100%の実現・大規模改修の実施など、住みたい・住み続けたいと思われる街づくりをすすめています。

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