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平成30年第3回北本市議会定例会 総括質疑

 

平成30年第3回北本市議会定例会 総括質疑
通告番号 議席番号 質問者 期日
1 10 大嶋達巳 議員(みらい) 9月6日(木曜日)
2 1 湯沢美恵 議員(日本共産党) 9月6日(木曜日)
3 15 工藤日出夫 議員(市民の力) 9月6日(木曜日)
4 12 保角美代 議員(公明党) 9月6日(木曜日)
5 8 今関公美 議員(緑風会) 9月6日(木曜日)
6 3 高橋伸治 議員(みらいきたもと) 9月6日(木曜日)
7 14 黒澤健一 議員(平成会) 9月6日(木曜日)


【凡例】
質問の件名は、項目順に1、2、3、…と算用数字を付しました。
各件名の要旨はそれぞれ(1)、(2)、(3)…、と表記しています。

【会派別持ち時間】
平成会 65分
公明党、みらい 50分
緑風会、市民の力、みらいきたもと、日本共産党 45分

通告1番 議席番号10番 大 嶋 達 巳 議 員

1 決算の概要について

(1)歳入における予算と実績について

(2)歳出における予算と実績について

2 財政の健全化判断比率について

3 税の徴収率と不納欠損額について

(1)市税について

(2)国民健康保険税について

4 事業取りやめによる決算への影響について

(1)パークゴルフ場整備事業について

(2)農業ふれあいセンター施設整備事業について

(3)遊歩道整備事業について

5 ふるさと納税について

6 財産売払収入について

7 主な新規事業について

(1)空き家等対策補助金交付事業について

(2)補助金等見直し検討事業について

通告2番 議席番号1番 湯 沢 美 恵 議 員

1 一般会計歳入について

(1)法人市民税の減収と税率12.1%適用、9.7%適用納税義務者数をどうとらえているか

(2)財産売払収入について予算と収入済額との差額をどう分析したか

2 一般会計歳出について

(1)すぐやる課への要望・相談等の減少と課の必要性について

(2)デマンドバス利用者の減少とアンケートについて

(3)健康長寿埼玉モデル(めざせ!毎日1万歩運動)効果の分析について

(4)高齢者福祉計画2018・第7期介護保険事業計画策定について

(5)青年就農給付事業について

3 北本都市計画事業久保特定土地区画整理事業特別会計について

(1)街路整備の進捗状況について

(2)物件補償の内容と進捗状況について

(3)決算時点の進捗率と今後の分析について

(4)保留地について

通告3番 議席番号15番  工 藤 日出夫 議 員

1 決算カードの指標について

(1)経常収支比率が、平成28年度90.6%から平成29年度93.5%と上昇したが、その要因と
今後の傾向について

(2)性質別歳出の補助費等が、平成28年度1,940,376千円から平成29年度2,445,237千円
   と約5億円上昇したが、その要因と今後の傾向について

(3)債務負担行為が、平成28年度4,888,352千円から平成29年度6,529,645千円と、約16億
   円上昇した要因と今後の傾向について

(4)歳入のうち、地方税が平成28年度9,373,294千円から平成29年度9,064,543千円と約3
   億円減収、また、地方交付税が平成28年度1,902,432千円から平成29年度1,822,484千円
   と約8,000万円減っているが、その要因と今後の傾向について

2 平成29年度一般会計決算歳出のうち総務費の「まちづくり市民アンケート」について

(1)第五次北本市総合振興計画の成果指標の進捗状況を把握することとしている。アン
   ケートは基本的に誤差が生じるが、それについてどのように処理したか

3 北本都市計画事業久保特定土地区画整理事業特別会計について【資料提出求む】

(1)平成29年度決算現在での事業の進捗率は
(2)平成29年度決算を受けて資金計画に置き換えることについて

ア 平成29年度歳出決算額340,188,297円を、年度別歳入歳出資金計画の歳出で工事費
    (662,000千円)、補償費(3,000千円)、事務費(60,000千円)、歳入の国費(241,150千円)、
    市費(197,850千円)、保留地処分金(168,000千円)、市単独費(79,000千円)に対する実
    績について

イ 平成29年度決算を受けて、年度別歳入歳出資金計画の平成8年度から平成29年度
    までの歳入歳出の累計を、歳出の工事費、補償費、事務費及び合計。歳入の国費、県補
    助金、市費、保留地処分金、市単独費、地方特定道路A、その他及び合計について

ウ 資金計画の基本事業費等4,968,000千円の内訳交付金4,740,000千円は、資金計画
    表の国費と他にどれが該当するのか

エ 平成29年度決算で公債費が108,184,430円であるが、この公債費の財源は資金計画
    の歳入のどの部分に該当するのか

(3)平成29年度決算において、財産収入で保留地処分が2か所行われているが、今後

処分可能な保留地の区画箇所数と、面積及び付保留地の箇所数は

(4)平成29年度決算現在、要移転戸数の残りは何戸か。今後、全移転ができるのか。ま
   た、要移転者の移転先に、デーノタメ遺跡保存予定地に指定しているか。指定していると
   したら何戸か

(5)平成29年度決算で人口減少している中、当初計画人口の4,400人の見直しについて

検討しているか

(6)平成29年度決算で、遺跡調査費はどのようになっているか。また、遺跡調査費は、資

金計画書の工事費9,489,272千円のうちいくら見込まれているか

(7)平成29年度末、区画整理事業債発行件数は70件で、額は1,722,800千円であるが、こ

のうち交付税算入による償還原資はいくらか。また、今後、事業債はいくら発行する予定で
   あるのか

通告4番 議席番号12番 保 角 美 代  議 員

1 一般会計歳入 自主財源の確保について

(1)市税について

(2)使用料及び手数料について

(3)寄附金について

2 一般会計歳出 第五次北本市総合振興計画実施計画事業の進捗状況と成果、課題について

(1)リーディングプロジェクトの進捗状況と成果、課題について

ア 「若者の移住・定住・交流促進」プロジェクトについて

(ア)県央地域一日体験モニター事業について

(イ)空き家等対策補助金交付事業について

イ 「めざせ日本一、子育て応援都市」プロジェクトについて

(ア)公立保育所建替え事業について

(イ)多子出産祝金支給事業について

(ウ)不妊治療費助成金支給事業について

(2)主な事業の進捗状況と成果、課題について

ア 学校4・3・2制推進事業について

イ 中学校補習事業について

ウ 協働事業提案制度推進事業について

エ 住宅耐震化事業について

オ 一般廃棄物処理施設整備基金積立事業及び容器包装類収集回数拡 大事業につ
     いて

3 特別会計について

(1)久保特定土地区画整理事業特別会計について

ア 進捗状況と今後の予定について

(2)国民健康保険特別会計について

ア データヘルス計画策定事業について

通告5番 議席番号8番 今 関 公 美 議 員

1 決算カードについて

(1)民生費の減少について

(2)目的別歳出より 決算額の科目順位が過去4年間で、公債費が年々上がり、教育費
   が下がっている要因について

(3)単年度収支と実質単年度収支のマイナス要因について

2 一般会計について

(1)財政調整基金と公共施設整備基金について

(2)臨時・非常勤職員の状況と新人研修の状況について

(3)繰越明許費に係る収支状況について

3 介護保険特別会計について

(1)オレンジサロンについて

ア 地域支援事業費について

通告6番 議席番号3番 高 橋 伸 治 議 員

1 一般会計 歳入歳出決算について

(1)歳入款別の当初予算と決算の比較について

(2)歳出款別の当初予算と決算の比較について

2 第五次北本市総合振興計画 リーディングプロジェクトについて

(1)各部の取組について

(2)各部の成果について

通告7番 議席番号14番 黒 澤 健 一 議 員

1 市長の市政運営と予算執行について(市長)

(1)プライマリーバランス(基礎的財政収支)の改善は図られたのか。市長が議員時代から問題提起していた「地方債の発行残高」の改善、今回の決算で改善が図られたのか。この決算は持続可能で財政健全化に向かっている決算なのか
(2)財政支出を削減できる予算又は市民との協働事業の成果について

ア 健康福祉政策として「健康寿命延伸と医療費抑制」について

2 一般会計決算に関して(市長)

(1)実質収支額で黒字決算となったが、経常収支比率は93.5%と上昇し、財政が硬直化の傾向であることについて

(2)地方交付税の当初予算額19億6,100万円と決算額18億2,248万4,000円に関して、1億3,851万6,000円の乖離があるがこの要因は何か

(3)税収を増やすための努力について

ア 徴収率改善について

イ ふるさと納税制度について

(4)歳出に関しての事業と行政効果について

ア 容器包装収集に関して回収日増の評価について

イ 観光公衆トイレの活用について

3 国民健康保険特別会計について(市長)

(1)財政規模の縮小と決算剰余金について

(2)療養給付費1億7,153万円減額の要因について

4 北本市公共下水道事業会計に関して(市長)

(1)収益的収入及び支出は収支が拮抗しているが、資本的収支の支出決算額が3億円の赤字の要因と利益剰余金は

(2)収入支出に係る消費税の金額とその扱いは

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〒364-8633
埼玉県北本市本町1-111
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ファックス:048-591-6335
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